Wednesday, February 18, 2009
童話:嘘をつく子供 羊飼いの少年は退屈なときに「狼が出た!助けてください!」と嘘をついていた。
大人たちが騙されて武器を持って行くが、無駄だった。
少年が繰り返し嘘をついたので、本当に狼が出たとき、大人たちは信じられなくて、誰も助けに行かなかった。
それで、羊は全部狼に食べされてしまいました。
教訓:人は嘘をつき続けると、たまに本当のことを言ったも信じて貰えなくなる。
*新しい言葉:
1.退屈(な):Boredom
2.嘘をつく:Tell a lie
3.繰り返し:Repetition
6:35:00 PM